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トルコのISILへの参加容疑で日本人青年を拘束は世紀の大誤報

公開日: : 権カ・利権

日本では大誤報が飛び交っているようだ。

トルコで「ISILに参加しようとした日本人が拘束」という記事である。

トルコの守備隊が日本人の若者(20歳代)をISILに参加しようとした容疑で拘束。

即日で日本に強制送還されたというニュースだ。

まずハッキリ言うが

本当にISILに参加しようとしていたなら

即日で日本に強制送還なんぞされないのである。

取り調べによる取り調べでしばらく日本の地は踏めないわけだ。

しかし速攻で日本に強制送還された。

つまりだ。トルコはISILへの参加容疑で日本人青年を拘束したが何の証拠も出てこないし間違っていたから

日本に強制送還したのである。

にもかかわらず。

日本では馬鹿共がバッシングの嵐だ。

にもかかわらず。

藤本敏文というシリアで戦闘に参加した日本人はバッシングされない。

なにか間違っていないか?

シリアで戦闘に参加した日本人で八百屋の鵜澤 佳史も帰国後は取材されて有頂天になっているがバッシングはされていない。

なにか間違っていないか?

人殺しをしているやつは何も言われないで

ただトルコで観光していた奴はバッシングされているのである。

日本というのはほとほと馬鹿な国である。

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