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似非右翼や法輪功メディアが日本をダメにしている

公開日: : 最終更新日:2013/09/27 外交ヨミ, 政治, 権カ・利権, 経済

2013-06-20_135347

本ブログでは2007年前後には「北朝鮮は経済発展する」と断言してきた。また、1年以上前から「北朝鮮では携帯電話が売られ、持ち込みも許可されている」と書いてきた。しかし、日本のメディアはほんの一部の弱小メディアを除き、そういうことを一切報じなかった。

それどころか、親米似非右翼どもは現実を直視せずに「北朝鮮の脅威」を煽るばかりだ。これでは、法輪功メディアが韓国を貶める記事ばかり書いているのと変わりがない。そんなことをしている間に相手はどんどん先に進んでいる。

日本人が今のように外国の悪口ばかりに気を取られている間に、相手は確実に成長し、そして日本を追い抜いてくる。いわば、似非右翼や法輪功メディアが「日本すごい、外国は馬鹿」などと己の愚かさを見ないようにして他人を馬鹿にするという「典型的な仕事の出来ない人」になり下がっている間にライバル連中は日本を追い抜き、日本は下等国になり下がっているということになる。

きちんと、海外の真実に目を向け、己の愚かさを他人を馬鹿にすることで和らげるような馬鹿っぷりをせずにしていれば、日本はもっとまともな国になれるはずだ。

似非右翼や法輪功メディアが日本をダメにしているのは明白なのである。

以下、いまさらになってやっと報じている北朝鮮の状況である。この現状は本ブログでは数年前から書いてきたことだ。日本のマスメディアの情報は遅すぎる。

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