最近話題になっている事 - 萌えてる非国民♪ 最近話題になっている事 - 萌えてる非国民♪

最近話題になっている事

公開日: : 外交ヨミ, 権カ・利権

最近話題になっている事。

(1)集団的自衛権

(2)秘密保護法

吾輩の中ではあんまブレイクしない話題である。

————–

(1)集団的自衛権

リーマンショックの前から、「あなたがたの子供は将来徴兵されて戦地で無残に死ぬことになる」と書いてきたくらいなので、徴兵制と海外派兵はもうデフォルトなり。覆らないなり、諦めるなり。戦争阻止するほうが現実的なりよ。

————–

(2)秘密保護法

将来の小沢政権で、似非右翼を一網打尽にするのに使える(笑)とか思ってんだが間違いであろうか?

え? 反原発とか反政府のブログが摘発される?

いや、そんな秘密なことあなた方ブログで書いてます?

————–

あ、でも別に反対することには疑問もってないっすよ。単に、吾輩的にブレイクしていないだけ。

「憲法九条」は守らないと足元おぼつかないから、そっちに注力がいいんかなと思う。

TBSの放送事故見たけど、嫌がらせかどうかは別として、あれ速攻でチャンネル変えたわ。効果覿面。次の政権で真似するなりよ!!!

 

PS. 「みのもんた」・・・頼ったことも頼りにしたことも役に立ったこともないので、どうでもいい。

 

関連記事

2012-12-11_162909

今度の選挙、「未来」で統一したほうが良い

本ブログでは2008年に「株価暴落後、国民は飢えと貧困に悩まされる。しかし、2013年以降に日本

記事を読む

no image

諸悪の根源、自由シリア軍

シリア情勢をウォッチしていると、現地住民やそこに住む外国人が発信している情報が結構あることに気がつく

記事を読む

no image

NSAの盗聴サーバは各国にある米国大使館に設置されている

本ブログでは、スノーデン事件が起きた直後に「スノーデン騒ぎは広告の一種である」とした。 これは

記事を読む

Chiran_high_school_girls_wave_kamikaze_pilot

日本の馬鹿右翼は「シリアのくせに、カミカゼという神聖な言葉を使うな!!!」と大騒ぎである まさに、馬鹿極まれり

さて、本日もネット上で喧伝されている「シリア・カミカゼ」だが、元はガーディアンの記事である。

記事を読む

no image

自由シリア軍は最初から都合の良い情報のみを喧伝してきた

以前、少し触れたが自由シリア軍は取材に来るジャーナリストに報道を強制しているという事実がある。

記事を読む

2013-03-26_032746

【最新更新あり】アサド大統領が負傷(死亡?)したという未確認情報 リヤード・アル=アスアド大佐が負傷という動画

 アサド大統領が死亡? 反体制派SNSでねつ造情報が拡散 実は2013年3月24日の時

記事を読む

no image

【シリア】ここ2日くらい少し話に出ている「セックス・ジハード」について ~ 東京財団佐々木のフォロー待ち ~

9/21、チュニジアの内務大臣の発言で「チュニジア人女性がシリアに送られて、イスラム武装勢力を慰安す

記事を読む

no image

右翼

ちなみに、右翼とはその国家体制の中で保守を意味する。保守勢力が議会で右側に陣取っていたのが語源である

記事を読む

2013-05-15_112233

【シリアまとめ】子供を「人間の盾」にするシリア反体制派 少女へのレイプ 少年を戦場に送り込む傍若無人ぶり 国連報告も完全無視する反体制派の残虐性 自由シリア軍こそ虐殺嗜好のギャング・テロリストだ!!

拡散ありがと!!! ↑↑↑殺害したシリア国民を食べる自由シリア軍指揮官↑↑

記事を読む

2012-11-20_100726

11/18 シリア政府軍がラタキアを制圧 自由シリア軍敗走

ガザ空爆でシリア報道が隠れ出し、これに乗じてアルジャジーラが自由シリア軍優勢報道を強めるだろうと

記事を読む

no image
トランプ優勢なら株価上げだが2016/11/9に日経平均は1000円近い下落

2016/11/9に日経平均は1000円近い下落をしている

no image
週明けになんかあるかもしれんなぁ

なにか不測の事態が週明けにあるんだろうねぇ。 チャートに出てるか

no image
トルコのクーデターはエルドアンの自作自薦

日本ではトルコでクーデターがあったと騒いでいるがばからしい話である。

no image
調整波だから上がりもしないし下がりもしないよ

EU離脱危機だかなんだか言われているが 根本的にはただの円高要因

no image
日経平均15000円割れ 英国EU離脱

2月12日に「日経平均の次の次の下落はもっと大きい」と書いた。

→もっと見る

PAGE TOP ↑